WordPress

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LiteSpeed Cache

QUIC.cloud の DNS を使用して LiteSpeed Cache で CDN を有効にする方法

QUIC.cloud の DNS サーバーを使用することで、LiteSpeed Cache プラグインで CDN を有効にする事が出来ました。ドメインの管理をロリポップ!からムームードメインに移行し、更に DNS サーバーを QUIC.cloud に変更すれば、CDN を使用するのに必要な FQDN を CNAME で追加する事が出来ます。
BackWPup

WordPress のバックアップデータを rsync で定期的に Synology NAS に同期する

WordPress の BackWPup プラグインでバックアップしているデータを、Synology DS218+ に定期的に同期するように設定しました。rsync + ssh で同期して、一定回数のバックアップを残します。
Cocoon

Google AdSense 承認と ads.txt の配置とレイアウト変更と AMP 機能の有効化

Google AdSense 通りました。これを機に規約違反になりそうなレイアウトを見直しました。また、Cocoon テーマの AMP 機能を有効化し、AMP テストに不合格になる項目を修正しました。Cocoon 標準のアソシエイト機能を使うように変更しました。
Web管理

WordPress で sitemap.xml を作成する

WordPress の標準機能で sitemap.xml が作られるのを知らないでプラグインをインストールしました。折角なのでプラグインの方を使います。sitemap.xml を作成するプラグインは色々あって迷いましたが、まずは XML Sitemap & Google News プラグインを使ってみます。
Cocoon

reCAPTCHA のバッジを消して入力欄の下にreCAPTCHA ブランディングを表示するように変更する

モバイル用のフッタメニューや先頭に戻るボタンと配置が重なって見にくいので、reCAPTCHA のバッジを非表示にしました。ただし、reCAPTCHA ブランディングを表記しないと違反になるので、お問い合わせフォームとコメント欄に表示するようにしました。
Web管理

Database Cleanup プラグインで WordPress の不要なデータベースのテーブルを削除する

事前にバックアップを実行してから作業することをお勧めします。Database Cleanup プラグインでテーブル一覧を表示して、テーブル名で検索して要不要の判断をしてから削除します。バックアップ時間やバックアップファイル容量の節約に役立ちます。
Cocoon

WordPress + Cocoon でソースコードをスクロール表示させる

狭い画面でソースコードを表示する際に、長い行の場合に複数行に分かれて表示されてしまい、行数が実際と異なる現象が発生しました。他のサイトを参考に style.css に追記する事で、長い行の場合にはスクロール表示するように変更しました。
Web管理

Google reCAPTCHA v3 と Contact Form 7 プラグインで WordPress のコメントとお問合せフォームを保護する

WordPress のお問い合わせフォームに英文のレンタルサーバー案内メールが届いたのを機に、Contact Form 7 の reCAPTCHA 機能を有効にしました。導入は簡単で
Cocoon

LOLIPOP! の WAF が厳しい

Cocoon のソースコード表示の設定を変更して保存しようとした際に、WAF が発動してアクセス拒否、リンク先に WAF により制限された旨が表示されていました。回避手段があるので、個人的には WAF の発動条件が現状維持でも許容します。
LOLIPOP!

WordPress のバックアップとリストアを試す

WordPress BackWPup プラグインで手動・自動バックアップを行うように設定しました。アップデート前等に手動バックアップ、日々の記事を自動バックアップする事により、データ消失のリスクを下げられます。また、バックアップデータもリストア手順が明確でないと有効活用できません。実際にリストアして問題なくサイトを復旧できる事を確認しました。
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