LOLIPOP!

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ssh

Windows11 github 版 OpenSSH beta を使ってみた ~ ssh-agent の不具合対処 ~

Windows11 標準の ssh-agent.exe のバージョンの古さに起因する不具合を github 版の OpenSSH を使用する事で解消しました。Windows11 の ssh-agent サービスの鍵情報を WSL2 や Linux の ssh で利用できます。
BackWPup

WordPress のバックアップデータを rsync で定期的に Synology NAS に同期する

WordPress の BackWPup プラグインでバックアップしているデータを、Synology DS218+ に定期的に同期するように設定しました。rsync + ssh で同期して、一定回数のバックアップを残します。
Cocoon

Google AdSense 承認と ads.txt の配置とレイアウト変更と AMP 機能の有効化

Google AdSense 通りました。これを機に規約違反になりそうなレイアウトを見直しました。また、Cocoon テーマの AMP 機能を有効化し、AMP テストに不合格になる項目を修正しました。Cocoon 標準のアソシエイト機能を使うように変更しました。
Hyper-V

KeePassXC で ssh 秘密鍵も管理して ssh-agent と連携する ~ Linux 編 ~

Windows11と同様に、Linux で KeePassXC を使用すれば、起動時に ssh-agent に鍵情報を記録し、終了時に消去します。Windows11 から ssh を -A オプション付きで Linux にログインすれば、Windows11 の ssh-agent の鍵情報を使用できます。ただし条件付きです。
KeePassXC

wsl2-ssh-agent を使用して WSL2 ssh から Windows11 ssh-agent を利用する

Windows11 の ssh-agent の不具合 (バージョンが古いのが原因?) により、WSL2 の新しめの Linux の ssh で鍵情報を使用できない不具合がありました。wsl2-ssh-agent を使用する事で不具合を回避できました。
Git

KeePassXC で ssh 秘密鍵も管理して ssh-agent と連携する ~ Pageant 対応ソフトウェア、及び Git for Windows 編 ~

KeePassXC の ssh 秘密鍵の情報を Windows11 ssh-agent を経由して、WinSCP 等の Pageant 環境と、Git for Windows 等の MSYS2 環境にプロキシして渡す方法をまとめました。
KeePassXC

KeePassXC で ssh 秘密鍵も管理して ssh-agent と連携する ~ WSL2 編 ~

KeePassXC で ssh の秘密鍵を管理するようにすれば、Windows11 の ssh-agent に渡すことができ、その鍵情報を WSL2 から参照する事が出来ます。KeePassXC を起動するだけで、Windows 上の ssh/scp と WSL2 上の ssh/scp の両方から、パスフレーズの入力をせずにログインやサイト間のコピーを行う事が可能になります。
KeePassXC

KeePassXC で ssh 秘密鍵も管理して ssh-agent と連携する ~ Windows11 編 ~

KeePassXC に ssh の秘密鍵を登録して、Windows11 で ssh-agent サービスを起動すれば、KeePassXC を起動すると秘密鍵を登録し、終了すると秘密鍵を消去する事が出来ます。公開鍵認証で他のサーバーにログインする際に、パスフレーズを入力する必要がなくなります。
KeePassXC

KeePassXC で ssh 秘密鍵も管理して ssh-agent と連携する ~ 導入編 ~

ssh の鍵ペアを管理する方法が長年の悩みでしたが、KeePassXC でパスワードと一緒に管理する方法を試してみる事にしました。特に、Windows や WSL2、Linux で ssh-agent と連携できるのが分かりましたので、便利に使えそうです。先ずは、ssh 公開鍵認証で LOLIPOP! レンタルサーバーにログインできるところまでを導入編としてまとめました。
Cocoon

LOLIPOP! の WAF が厳しい

Cocoon のソースコード表示の設定を変更して保存しようとした際に、WAF が発動してアクセス拒否、リンク先に WAF により制限された旨が表示されていました。回避手段があるので、個人的には WAF の発動条件が現状維持でも許容します。
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